TOOLS
研究ツール
評価する前に、観察する。すべてのツールは同じ6部構成 (確認できた事実/考えられる仮説/別の可能性/確認すべきデータ/最初に試すこと/ 今は断定できないこと)で所見を返します。根拠のない点数は出しません。
OBSERVE
観察室
表面上の事実を見つける。評価する前に、何が書かれているかを読む。
ANALYZE
解剖室
観察した事実から、問題の構造を考える。
IMAGINE
顧客心理研究室
相手の立場からマーケティングを見る。
EXPERIMENT
実験室
観察と分析を、小さな施策へつなげる。
次に作っているもの
- KPI判定準備中
- 顧客の質問予報準備中
- 予算10万円の使い道準備中
ツールは反応を見ながら追加していきます。 「こういう観察がしたい」というご要望は相談室からお寄せください。