SPARKLE MARKETING LABO

3秒で、
何の会社か伝わりますか?

マーケティングには、広告の前に観察することがある。
Webサイト、広告、競合、見込み客の心理を、小さな実験から読み解く研究所です。

PC表示とスマートフォン表示のファーストビューを取得して、3秒で何が伝わるかを観察します。 結果は既定では公開されません。

広告の手前を研究する。 | 根拠のない点数は出しません。LABO憲章

01

研究ツール

評価する前に、観察する。4つの部門に分かれた無料のツールです。結果は6部構成の観察記録で返ります。

すべての研究ツール
OBSERVE観察室

3秒説明テスト

あなたのサイトは、3秒で何の会社だと伝わるか。

3秒テストを始める
ANALYZE解剖室

マーケティング解剖室

市場から計測まで、8段に分解して所見を出す。

解剖を依頼する
IMAGINE顧客心理研究室

見込み客の脳内議事録

サイトを見ている人の頭の中を、4つの声で書き起こす。

議事録を作成する
OBSERVE観察室

競合が全員言っていること

複数サイトを比べ、全社共通の言葉と、誰も答えていない質問を示す。

準備中
ANALYZE解剖室

広告とLPの伝言ゲーム

広告で生まれた期待が、遷移先でどこまで引き継がれているかを見る。

準備中
ANALYZE解剖室

KPI裁判所

その指標は目的を表しているか、計測しやすいだけかを審理する。

準備中
OBSERVE

観察室

表面上の事実を見つける。評価する前に、何が書かれているかを読む。

ANALYZE

解剖室

観察した事実から、問題の構造を考える。

IMAGINE

顧客心理研究室

相手の立場からマーケティングを見る。

EXPERIMENT

実験室

観察と分析を、小さな施策へつなげる。

02

この研究所の使い方

ツールと知識を別々に置きません。気づいたことを理解し、別の角度から深掘りできるようにしています。

  1. 1

    ツールで気づく

    自分のサイトを観察して、違和感を見つける。

  2. 2

    知識で理解する

    なぜそれが起きるのかを、研究ノートで読む。

  3. 3

    別のツールで深掘る

    見込み客の頭の中や、流れの中の位置を見る。

  4. 4

    相談する

    自動では扱えない社内の事情まで含めて考える。

03

最近の研究ノート

1記事1テーマ。観察→仕組み→よくある誤解→確認方法→小さな実験の順で書いています。

LAB NOTE 一覧
04

公開解剖記録

出力の品質を先にお見せします。題材はすべて架空企業です。AIの所見に、研究員の追記を重ねています。

解剖記録 一覧

※ 題材はすべて架空企業です。実在の企業・団体とは関係ありません。

相談室

自動分析では判断できない、顧客事情や社内条件も含めて相談する。

観察記録には、外から見えることしか書けません。 過去の経緯、社内の力関係、予算の現実、繁忙期。 そこまで含めて考える段になったら、人が引き受けます。 観察記録の研究IDをお持ちいただければ、その内容を前提にお話しできます。

相談室へ