PARTS
部位別の観察
ページ全体を眺めて「なんとなく弱い」と言っても、直す場所は決まりません。研究所では、ページを部位に分けて見ます。大見出し、説明文、次の一歩のボタン、価格の表記。研究ツールの「確認できた事実」に並ぶ項目と、ひとつずつ対応しています。
- 部位 01ページの題名と、大見出し初めて来た人に渡す、最初の言葉。定点観測の実数つき
- 部位 02ページの説明文検索結果に出る数行。書いた本人も忘れている場所。
- 部位 03次の一歩のボタンいくつあって、何と書いてあるか。定点観測の実数つき
- 部位 04問い合わせフォーム聞いている項目は、誰に来てほしいかの表明。
- 部位 05価格・料金の表記出す、出さない、目安だけ出す。定点観測の実数つき
- 部位 06実績の数字「導入◯社」は、何の◯社かまで書いてあるか。定点観測の実数つき
- 部位 07事例と、お客様の声結果より、「頼む前の状況」が読まれる。
- 部位 08電話番号と連絡の手段フォームのほかに、道があるか。定点観測の実数つき
- 部位 09更新を示す表記この会社は、いまも動いているか。定点観測の実数つき
- 部位 10画像の代わりの文(代替テキスト)画像が見えない人と機械に、何を渡しているか。定点観測の実数つき